カヤックフィッシング 漕釣17回目 ~完敗~

夏至 次項 『菖蒲華さく(あやめはなさく)』 (新暦 六月二十六日~三十日頃)

あやめの花が咲いたら、梅雨到来の目安になるとか。大館はとっくに梅雨入りしてますが、雨降りません。鮎の遡上への影響も心配ですが、農作物にとって深刻な問題にならないことを祈ります。

今週末も忙しい(笑)

金曜夕方から会議で青森市へ。なぜか車上にはカヤックが(笑)

その夜はAM0時頃まで飲み会(早めにアルコールは切り上げてます)

AM4時半に眼が覚めて5時過ぎ出発。今日は東風が強いので、風裏ポイントへ移動。

6時半過ぎに出艇。

思ったほど風はなく快適な釣行。でもシーアンカーは必須のレベルです。

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しかし、水深10~20m付近を流すも反応が薄い。

出艇時間が遅すぎたか、潮が悪いのか、反応がない時間が続きます。

結局、ゴミがひっかかった?と思ってあがってきた手のひらサイズの極小鯛、浅瀬の磯場に移動してヒットしたアイナメ君のみでAM12時終了。

完敗です。

寂しいクーラーボックス(笑)

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小鯛は、腹にフックが刺さっていたので、キープさせて頂きました。

そうそう、前回から地震などの情報と雷予知のためラジオを持参してま~す。

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つい、ラジオ人生相談に耳を傾けてしまい、それが釣れなかった理由かも(笑)

そして、急いで撤収して15時からの研究会のため青森市内へ移動。

21時過ぎ自宅へ到着。

帰宅後、アイナメの一夜干しを仕込んで、ただいまウイスキー片手に、小鯛の塩焼きをつまんでPCに向かっている次第です。

明日は、家族サービスの予定。

ふ~(笑)、でも楽しいからOKですね。

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スーパームーン(の翌日(笑))とシーバス

夏至 『乃東枯る(なつかれくさかれる)』 (新暦 六月二十一日~二十五日頃)

一年でもっとも日が長く、夜が短い夏至。昼も夜もやりたい事が沢山あって、困ったものです(笑)

当直明けで早あがりの24日、禁断の平日釣行。

五時半頃から米代川河原に立っていました。

最初は、サクラ釣行の時に下見していたポイント。熊鈴とラジオを持参してエントリーです(笑)

8時過ぎまで、ルアーを打ち込んでみましたが、気配なし。ボイルもなく、広大な流れのどこがヒットポイントなのか?? もう少し通いこまないと、分かりませんね。

21時頃、私の定番ポイントへ移動。

しかし、渇水、クリアウォーター、おまけでスーパームーンの月明かり(正確にはスーパームーンの翌日)、水面は無風で鏡状態と、超厳しい?状況・・・。

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髭様2回ヒットのみで、こりゃダメだと諦めかけた時、SSMにコツンとバイト。

お、いるか?、レンジは上?下?、コモモ⇒裂波とローテーションすると、きました今季初シーバス!

なかなかの引きで、まずまずの型かな~なんて思ったら、40cm位のチーバス君でした(笑)

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それでも、今季初シーバス。苦労しての一匹ですから、嬉しいですね。

さて、なかなか厳しそうな米代川、次は一雨降ってからかな~。

今年の畑

土曜日は午後から畑仕事。

前回に植え付けしていない畑の残り半分に、畝をつくって各種野菜苗を植えました。

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定番のトマト類、キュウリ、ピーマン、ししとう、ジャガイモ、サツマイモの他、今年はキャベツ、ハクサイやさといも、

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オクラ

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などを植えてみました。

ジャガイモもぐんぐん育っています。

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でも、いつも花が咲いた後に、虫食い葉になって元気がなくなるんだよな~。

7月になったら、ニンニクの芽が楽しみ~。

またしても

今週末は遠出できないので、久しぶりに近場の米代本流へ。

先週の連続真夏日はどこへやら、ここ数日は梅雨入りの影響か肌寒い。

AM6時頃、のんびりとポイントへ到着。

水温17度。この時期としては低めと思われますが、それでもサクラを狙うには高め?

溶存酸素の多い瀬に着いた活性の高いサクラを狙います(←かっこいい事書いてますが、ほんとかいな(笑))

実は、ここは昨年も遅い時期にバラしているポイントです。

手前と対岸に2本の流れがあり、真中にサンドバー(中州)。昨年は手前の流れでバイトがありました。しかし、今朝はかなり減水しているので、本命の流れはおそらく対岸。ただし、サンドバー付近はかなり浅く、竿をたててフローティングミノーをトゥイッチしても底をたたく状況。

いくつかルアーローテーションしながら釣り下り、本命かな?と思われるところで、昨年のヒットルアーかつ今年の2匹目のヒットルアーであったファリーナSR(ワカサギカラー?)をセットしキャスト。

すると、数投目、なんと抑え込むようなあたり!

相手はすかさずローリング開始。ここで、いつものように無意識に竿を倒して合わせながら、強烈な引きに耐える姿勢をとると、なんとフッと軽くなってしまいました・・・。

ラインブレイク。直後にサクラが水面で暴れ、また川は何事もなかったように元の流れに。

どうやら、竿を倒してのファイトで、サンドバーにラインが擦れてしまったようです。まさかヒットすると思っていなかったので、ヒット後のファイトをイメージしていなかっと事が敗因。

ラインもPE0.8号なので、すれればあっという間ですよね。私の主力ポイントは比較的川幅の狭い場所が多いので、ナイロンメインの方がいいのかな~。

しかし、先日のリバーシーバスの2バラシに続いてのバラシ(サクラとシーバスでは、ヒット確立が全然違いますが)。更に、帰宅後、過去の記事を読み直すと、昨年に同場所でバラシたのは奇しくも1日違いの6月23日。一昨年のラインブレイクによるバラシも同じ週の6月19日。

なんか、全てが連鎖しているような・・・。自然相手の釣りって、こういうバイオリズムのようなものが、けっこう重要な要素になっていると思うのは気のせいでしょうか(単なる言い訳?)。

その後、解禁日にあげたポイントに移動するも、やはり減水で雰囲気なし。稚鮎が2匹ヒットして終了(ちゃんと口にかかってました(笑))

悔しいので、臨時収穫して終了。

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まあ、この時期、この減水時にヒットさせたのでよしとしたいところですが、ラインブレイクはほんと後味悪い。無事ルアーが外れてほしい・・・。

今季初シーバス! ならず・・・。

昨夜、長女を風呂に入れた後、リバーシーバスを求めて一路米代川へ。

21時頃からAM1時半、小雨、対岸にはホタルの光、途中から幻想的な濃霧となる中、2ヒットノーキャッチ(泣)

開始1時間で、65cm位?を足元まで寄せて、まさかのフックアウト。

今年初シーバスだったのに、緊張感ないやり取りで反省。

気を入れ直して、AM1時過ぎに粘ってヒットも10秒程のファイト後にフックアウト(大泣)。

この時期の雨は、水温が下がって厳しい雨になるのか??

今週は、もう釣行時間つくれないので、来週にリベンジかな。

八甲田 田代湿原

16日(日)の話。

家族で八甲田 田代湿原を散歩してきました。(写真多いです)

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心配していた天候もなんとかもちこたえてくれました。

八甲田温泉向かえの駐車場に車を止めて、てくてく森の中をすすみます。

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道端には、線香花火のような花が咲いてました。

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セミも娘にご挨拶

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森を抜けると、田代湿原が拡がります。

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オレンジの花はレンゲツツジ

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そして、今回の主役ワタスゲ。

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春の湿原の代表選手ですよね。

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見た目以上にフワフワしているんですよ。

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足元をみると、食虫植物のモウセンゴケ

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これは、ヒメシャクナゲかな。

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トンボも飛んでましたよ。

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背中の赤いこのトンボ。帰宅後に調べたら、カオジロトンボみたいです。

確かに、別の写真で顔をアップしてみたら、顔が白い(笑)

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ゆっくり歩いて、軽く汗をかいたら、これまたのんびりと昼食。

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どんなものも美味しく感じますね~。

今年は、やはり残雪が多いようです。

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最近、山に登りたがっている長男を連れて、八甲田大岳の登山も考えたのですが、装備の問題も考え、今回はのんびりと家族で田代湿原を選択しました。天候も怪しかったので正解でしたね。

ん、むこうにみえる老夫婦。いい雰囲気です(笑)

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次男も、こういう素晴らしい景色をみて、絵のインスピレーションを感じてくれるかな?

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のんびりとして、いい休日となりました。

鯛の白子&肝

先日の真鯛。

立派な白子。

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軽く湯がいてポン酢をかけて、いただきます。

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ビールをグビリ。

もう一品好評だったのが、肝の串焼き。ネットで調べた付けダレに10分程浸して、串焼きに。これまた、白子に負けない濃厚さ。美味しすぎて写真撮り忘れました(笑)

またまた、ビールをグビリ。

こりゃ、堪らん。

カヤックフィッシング 漕釣16回目 ~ビスターリ2号初陣~

芒種 『梅子黄なり(うめのみきなり)』 (新暦 六月十六日~二十日頃)

季節は梅雨へ・・・、土曜日ほんの少しですが、久しぶりの雨が降りました。

15日夜、蛍観察に例年の場所に行きましたが、いません・・・。昨年までの記事を見直すと、7月に入ってからでした(汗)。

そのまま、急いでカヤックフィッシング関連の荷物を詰め込み、寝ずにAM0時半頃出発。

2時半頃、釣り場近くの道の駅着。1時間弱仮眠して、出艇場所に着くと、既に2艇が準備中。

私もいそいそと準備をして、新艇 プロフィッシュ45 ビスターリ2号艇の進水式!

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かっこいい~(笑)

進水式なので、お神酒を準備。

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とにかく安全に楽しめる事をお祈りして

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滞りなく進水式は終了しました(笑)

さて、いよいよ大海原へ、出陣です!

しかし、この日の平館方面は激渋・・・。

魚探にぽつぽつと反応あるも、全然あたりません。

そうこうしていると、突然魚探の画面が消滅。

電池の接触不良?、何度か電池を入れ直してスイッチ入れるも、1分もしないで突然電源が落ちてしまいます。堪らず、一旦岸に戻って、あれこれいじっていると、仲間が心配して声をかけてくれました。『電池も新品だしな~、ただ、安い電池ですが』、『それかも』という事で、充電したエネループを貸して頂きスイッチを入れると、電源落ちません・・・。レンタルビデオ屋で買った安電池、これが原因だったようです。皆さん気をつけましょう(笑)

魚探が復活したところで、釣行再開。

相変わらず、目の前の釣り場で反応悪いので、9時半過ぎ?に1kmちょい離れた場所へ移動。

それが功を奏しました!

小型の真鯛も食いつくように、少しシルエットの小さいシーライド40gへ付け替え、軽くキャスティング。リーリングしていると、魚探に好反応。すかさず、ベールを返してフリーフォル。

すると、ラインがストップ。着底?、あたり? ベールを返して巻き始めると、一気に竿が絞り込まれ、根掛り? いや、微かに生命反応あり、追い巻きしてフッキング。

そこからは、何度も何度もドラグを出され、途中からはじっと動かない。これは、なかなかの型でしょう。何度も突っ込むあたりも、鯛で間違いないはず。

仲間が近づいてきてくれて、写真撮影。これは、ばらせない。ばらしたら、ただの根掛りの写真になってします・・・、プレッシャーがかかります(笑)

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10分以上?かけて、あがってきたのは

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デカ雄真鯛!

いや~、やりました。

そのまま、一旦岸にあがって記念撮影。

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タックルは、ロッド:CPS-Fx 792ti 、リール:セルテート2500R、ライン:ナノダックス8lb、フック:シーライド純正からチヌ針8号へ交換済み。

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結局、このまま終了。

最高の進水式となりました。

さて、新艇のプロフィッシュ45。一言、速い。水面に吸いつく様にすすみます。

頑張って漕ぐと、そのまま努力が反映してスピードアップ。とにかく気持ちがいいです。

なので、頑張って漕ぎすぎました。翌日は肩関節がぎすぎすです(笑)。

以前の試乗会で、乗らせて頂いた時に、一目ぼれならぬ一乗りぼれでした。

バイキングカヤックの3艇しか乗ったことありませんが、私の中のイメージは、ニモは軽快で走破性抜群のジムニー、ニモ2+1はエスティマなどのステーションワゴン?、プロフィッシュ45はターボエンジン積んだレガシーなどのツーリングワゴンといった感じでしょうか(笑)(私、車にとても疎いですが・・・)

どこかのブログでタンデムを買った人のほとんどが、いずれ一人艇に手を出すことになると・・・。結局その通りになりました(笑)。ただ、タンデムもこれから息子達と有効利用はしていく予定です。

最後に、本日の殊勲ルアーをパチリ。

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楽しかったな~。

お知らせ

青森でカヤックフィッシングのイベントが開催されます。興味ある方はどうぞお問い合わせください。

初陣にむけて

芒種 次候 『腐草蛍と為る(ふそうほたるとなる)』 (新暦 六月十日~十五日頃)

この時期としては異例の連日の真夏日、大館では、11日33.2度で全国最高気温、今日は35度の猛暑日でした。まだ6月なのに・・・。

もうホタルが飛び始めている時期。毎年観察に行っているので、そろそろ行きたいな~と思っています。

さて、暑い夜に車庫でゴソゴソ。

『ビスターリ2号艇』の初陣に向けて、艤装中です。

艤装といっても、

魚探とロッドホルダーの取り付け

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(蓋を外して、スターポート取り付けたら、前後間違っており、無駄な穴が4つ(汗))

振動子の取り付け

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アンカートロリーの取り付け

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クーラー設置の確認など・・・。

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週末に浮ければ、と思っています。

楽しみです。

再現

2013年米代川6月解禁から8日目。

今年は、解禁日が休日でたっぷり釣りができ、なおかつ初日でなんとか結果を残せたのと、仕事も立て込んでいることもあって、恒例の出勤前釣行はしておりませんでした。連日晴れマークで、状況も厳しそうでしたし・・・。

しかし、年券を買ったのでした。平館方面の鯛も調子よいようで、今週末はカヤックにも行きたい気持ちもありましたが、カヤックを積載する車が使用中でそちらは強制的に断念。昨日、ちょこっと雨も降ったようですし、サクラマス狙いで出撃することにしました。

場所は、少しでも水温が低そうな支流を選択。4時過ぎに出発し、一昨年に解禁5日目に釣果を上げる事ができたポイントへ直行。途中、車中からみえる河原には、既にウェーティングしている釣人がちらほら。出遅れたかな~と思いながら、目指すポイントへ到着。幸い釣人はいませんでした。

対岸に流れがぶつかって、100m程の淵~トロ瀬~早瀬が形成されています。

朝霧が立ちめる中、上流からウェーディングしながらゆっくりゆっくり釣り下りました。昨年のヒットポイントはトロ瀬から早瀬へ続くかけあがり。その前に、ぶっつけの淵~トロ瀬の対岸を走る流芯底につくサクラをイメージして、フローティングミノーの他、シンキング・ヘビーシンキングミノー、スプーンでじっくり探ってみました。しかし、ピックアップ前の手前のかけあがりで、グンっとなにかヒット。

ん、でもなんだか軽い・・・。

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尺イワナ?、尺アメマス?、綺麗な魚ですしたが、あなたじゃないのよね。

結局、核心部と思われるトロ瀬から早瀬へのかけあがりに辿り着いたのは、すっかり霧もはれて太陽があがった9時半頃(笑)。

シャロー系のルアーを中心に対岸の淀みから流芯をトゥイッチしながらゆっくり横切らせます。

一昨年のヒットポイントでは反応なし。やや深くなった印象で、かけあがりが10m程下流にずれたのかな?

同じペースでゆっくり探り続け、そろそろ根掛り必須の浅瀬に入ってくるか・・・、とその時、

対岸にキャストしたファリーナSRにグ~ンと重みが伝わり、すかさずフッキング。

下流に早瀬が続いているので、下られると厄介か。それでも激流という訳でないので、無理せず下流に下りながらキャッチする作戦でファイト開始。

竿を寝かせながら、自分が下り始めると、魚は上流、下流へ動きます。お~、この引き、堪りません(笑)

竿の倒す角度をあれこれ考えながらファイトしていると、突然動かなくなってしまいました。あ~、もしかして根に入られた?

流芯に向かってゆっくり近づくと、水中の倒木の沈み根の向こうにギラギラ動く魚。

どうやら倒木の枝に糸が絡んでいるようです。PEなので無理してすれれば、あっという間にプッツン。糸を緩め、ここからは、いつものドタバタ劇。

なんとか水中の枝をつかんで、糸の絡みを外し、ラインを巻きとると、なんとかまだ魚がついてました。

ゆっくり浅瀬に誘導に無事ネットイン。テールフックが下顎外側に引っ掛かっているのみでした(汗)

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定番写真でまず一枚。やっぱりサクラマスは美しいな~。

そして、これまたお決まりの顔アップ(笑)

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前回より1cm小さい52cm。しかし、前回より体高、厚みのある幅広のいいサクラマスでした。

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まだ、もう少し下流に流せそうでしたが、我に返るとウェーダー内に水が浸水して足がぐちょぐちょしています・・・。どうやら、水中の枝を引き上がる時に、水が上から入り込んだようです。これはちょっと危ないですよね。下流が浅瀬なので大丈夫と思いますが、もう少し冷静に行動しないと・・・。

という訳でこれにて終了にしました。

帰り途中、橋から阿仁川を覗くと、結構濁ってますね。

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上流で雨が結構ふったのかな? これで水が動いて活性がすこしあがったのか?

今回もドタバタ劇でのランディング。また一つメモリアルフィッシュとなりました。

おまけ

シーバスの新規ポイントを下見してきました。ちょこっとバイブレーション投げたら、また彼が顔を出してくれました。

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これにて、今日は3目達成です(笑)

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平成26年4月、ココログ多趣味悠々から引っ越してきました。(旧ブログはリンクからどうぞ)

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