大晦日 鳳凰山登山

昨日の記事が最終の予定でしたが、

大晦日の本日、鳳凰山に登ってきたので追記です

実は本日、正月の食材を求めてブリジギングを予定するも、予想通り?の悪天候で中止

急遽、思いつきで鳳凰山に登ってきました

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岩上貯水池はまだ全面凍結はしておらず、水鳥達(マガモ、オナガガモ、コガモ、白鳥)が羽を休めていました

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エナガの混群も挨拶しに来てくれて、なかなか足がすすみません(笑)

12時半に登り始め

木々の間から見える大館の街

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上を見上げれば

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気持ちよい青空

キリリと冷えた空気と、音が雪に吸収された静寂

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最初の急登を登り、じんわりと汗をかいてくると

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目指す頂上が目の前に

雪のトンネルもお見事です

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そして、最後の急登

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少し息が切れてきたところで、無事に頂上到着

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立ち止まる事が多く、結局2時間かかってしまいました(笑)

眼下に広がる大館市街

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体があっという間に冷えてきたので、

軽食をとってすぐに下山開始

下りは約1時間

雪道の下りは楽しいですよ

気づいたら、日の光はすっかり夕暮れの淡い光に変わっていました

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これで、無事 2016年も終わりですね

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さて、お酒を飲みながら、年越しそば食べるぞ~

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次世代へ

30日 大館自然の会主催の『第21回 長木川源流にブナを植える市民の集い』に参加してきました

通称、『テロロの森』 
いつかアカショウビンの住み着く森へ

私は2013年2015年に続いて、3回目の参加かな

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妻、長女、そして次男とその部活仲間、総勢8人で参加です

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心配された天候も、青空が広がり、作業をしていると少し汗ばんできます
太陽が隠れると寒かったですけどね

小さい子やお年寄りは登山道沿い
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足腰に自信はある人は急斜面で作業開始

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まずは鍬で穴を掘り

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苗を置いて、近くで掘り出した土をかぶせ

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足で踏み固めて

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杭を打って植え付け完了

昨年植えた苗もほぼ根付いていたようです

作業を終えた後は、周囲を散策

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ブナの森は落ち葉が気持ちいいですよね~

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次世代への森は着実に育っているようです

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カエデは紅葉の主役

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近くの沢の水の中の落ち葉がほんと綺麗でした

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イワナも泳いていましたよ

子供達も、年月がたって、自分の植えた木をみにきたいと話していました

来年もまた参加したいですね

PS 林道に突然現れた、飲酒運転追放の旗

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なんで、こんなところに1本立っているんだろう(笑)

八甲田大岳登山 雨降り

9月17日土曜日、八甲田大岳に登ってきました。

メンバーは次男と部活仲間が主体(鳥海山は長男)。
昨年、このコースを企画するも、天候悪く姫神山に変更したんですよね。

6時大館発、8時前に酸ヶ湯着。

心配していた駐車場は、まだ紅葉には早く、天候も怪しかったので、ガラガラでした。

8時30分前に出発

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頂上付近を見上げるとガスの中・・・

まあ、よくおしゃべりする学年だこと(笑)

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仙人岱への道は沢沿いで、小学校低学年の娘にとっては結構大変でした

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(写真はオオカメノキの実)

途中、キノコを見つけがら

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地獄湯沢源頭へ

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このあたりから風も強くなり、霧の中へ

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源頭をすぎれば、八甲田清水!
(コースタイム1時間30分を2時間かけてゆっくり到着)

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しかし、残念ながら水が溜まっているだけで、湧き出てませんでした(泣)

ここから大岳頂上へ急登をもう一踏ん張り

アオモリトドマツの中をすすみます

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霧と風

霧が嬉しいのは苔達かな

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頂上手前の鏡沼も良く見えません

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娘も頑張って、最後は張って登頂(笑)

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11時30分 大岳頂上に到着!

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霧の中で、風も強いので、写真撮影してすぐに大岳避難小屋に向けで出発

で、ここからが大変でした・・・

突然、スコールのような雨が降りだし、びっしょり

もちろん合羽は持参してもらっているのですが、正直装備の性能としては・・・

なんとか避難小屋に辿り着くも、小屋は雨宿りする人であふれてました

直後から雨は小降りになり、出発する人も出始め、なんとか小屋に入り込む事ができたので、着替えたりしながら昼食の時間。

この時点で写真をとる余裕がありませんでしたね

沸かしたコーヒーで体をあたため

13時30分 大岳避難小屋発

毛無岱へ

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しばらくは霧の中でしたが、次第に風も収まり、体もぬくもりを取り戻し、会話も弾むようになってきました
とりあえず一安心
(この時期の雨風は怖いですからね)

定番の下毛無岱と上毛無岱をつなぐ階段から

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紅葉の見頃はもう2週間位後かな??

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双眼鏡を覗いてトンポを観察する余裕も(笑

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(青い部分が見えたとのことで ルリボシヤンマかな?)

しかし、木道は凄い事になってました

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沢下り状態でした(笑)

下毛無岱を過ぎて森に入るとキノコ観察会

白いキノコ特集です(笑)

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透明感ある白さ

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名前は分かりません・・・

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これは立派でした

かわいい小さなキノコ
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あーだこーだ言いながら(女性陣もよくしゃべります(笑))

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酸ヶ湯に15時到着~

途中の雨で一時はどうなるかと思いましたが、最後は皆笑顔でよかった~。

しかし、この学年の雨男は誰だ!?(笑)

鳥海山 SEA TO SUMMIT 2016 ~レース当日 登山ステージ~

鉾立駐車場では、マイカーに戻って着替え、登山の準備
(妻と長女が応援に来てくれていたのでマイカーあり)

ここではトイレも含めて20分近くタイムロス
カヤック、自転車ともにレース時間は予想以上のタイムでしたが、着替えで予想以上のロスタイムでしたね

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結局、登山開始は、自分の鉾立駐車場出発目標タイム通りAM9時になってしまいました

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まあ、御浜小屋のタイムアウトが10時30分ですから、なんとかなると思うのですが・・・

ちなみに、足元の靴をトレッキングシューズにするかトレランシューズにするか最後まで迷いましたが、天候もまずまず良さそうでしたので、トレラングシューズを選択
今回の天候、道状況に限って言えば、トレランシューズで問題はなかったです

ここからは、前回の鳥海山登山写真と似ていますのでご了承下さい
だいたい写真を撮りたくなるポイントが一緒なのです(笑)

歩き始めると眼下にスタート地点の吹浦港

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よくここまで登ってきたものだな~

賽の河原までは風が弱く暑かったですね

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御浜小屋には約1時間で到着(タイムリミット30分前のAM10時)

やはり扇子森から鳥海山へ向かう下りの景色は雄大

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七五三掛(しめかけ)にはAM10時半着(タイムリミット40分前  当初は11時30分リミットでしたが、11時10分へ変更)

ここから道が崩れたため今年作られた?新ルートで千蛇谷へ降りていきます

あれ?、前回の登山で通ったハシゴは降りないの??

どうやら前回通ったルートより、今回の新ルートの方が安全だったようです(汗)

前回の分岐より数十メートル登ると、今回の新ルートへの分岐がありました

千蛇谷へ降りていくと、眼下にハシゴがみえました・・・

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今後鳥海山に登る人はお気を付けください

千蛇谷の雪渓が現れ

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頂上への急登

途中からガスがかかってしまいましたが、涼しくて助かりました

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というか立ち止まると寒いくらいなので防寒対策は必要ですよ

そして、無事到着しました~

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ゴール時間はたしかAM11時40分頃(タイムリミットは13時00分)

いや~、よかったよかった

頂上では記念撮影後に軽く行動食を食べて12時前に下山開始

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(イワギキョウ)

前回の8月初旬に比べるとだいぶ花の種類は減っていたような印象でした
花をみる余裕あり(笑)

後ろから駆け下りてきたのは辰野会長(グレーのリュック)

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(黄色の方はスペシャルゲスト希良さん 足取り軽かったです)

辰野会長、降りるの早い早い、かなりの健脚で驚きました

ここで、妻から娘と一緒に御浜小屋まで登ったよ~とTELあり
娘はかなり文句をつけながら登っていたようです(笑)
でも、この暑い中よく登ったな~とちょっと関心

風が強かったようで、二人は先に下山開始し、合流できたのは登山口からすぐのところでしたが、最後は3人でゆっくり歩いて鉾立駐車場へ

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そして、最後はキアゲハが出迎えてくれました

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下山の届け出をしてレース終了

レストランで稲庭うどんとかき氷(旨い!)

吹浦港に戻ってカヤック積み込み、鉾立から運んで頂いた自転車を閉会式会場前の遊楽里館前で回収

急いで温泉入って閉会式会場に入ると、遊佐カレーが食べ放題

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2杯食べた所で、閉会式

上位入賞者の表彰式

男子トップは3時間9分とか・・・
私が自転車ステージ最後の急登でヒイヒイ言っていた時に、もうゴールしていたんですね(大汗)

最後は大抽選会(レースの順位は関係なし)
ゴアテックスの雨具やら五万円のモンベルポイント、プロトレックの最新時計も・・・

私は遊佐町の米(3キロ)があたりました

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実はアーリーエントリーで米(2キロ)も頂いていたのです
この米、妻が喜んでました
今回、大曲花火を諦めて付き合ってもらったので、感謝です

今回、初参加でしたが、とってもいい大会でした~

大会関係者の皆さん、本当にありがとうございましたm(__)m

来年も是非参加したいところです
ただ、大曲の花火とまた日程が重なってしまうと迷うな~









 

鳥海山 SEA TO SUMMIT 2016 ~レース当日 カヤック・自転車ステージ~

いよいよレース当日(28日)

AM4時起床、前日買っておいた朝食を食べて、AM45分宿を出発

AM5時過ぎまでに登山用荷物を預けて、カヤックの準備

鳥海山の朝焼け

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そして、本日のコースが予定通り山頂ゴールであることが発表されると、会場から喜びの声
盛り上がってきたところで、カヤック部門のスタートです!

スタートは、チーム、個人と名前が呼ばれながら、タイムカードをスリットしてレース開始です

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私の名前も呼ばれて無事スタート!

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ゆっくり焦らず(笑)

波打ち際で沈することなく漕ぎ出せました~

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コースは吹浦港内を2周(計4km)

1周目、太陽が昇る直前の鳥海山が実に見事でした!
ここで、写真をとるか迷いましたが、まだ心に余裕がなく気づいたら、カメラを向けずに漕ぎ進んでいました
今でも目に焼き付いている景色、写真に撮ればよかった~とちょっと後悔

2周目、太陽が完全に上がってしまいましたが、光り輝く鳥海山とカヤック参加者

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少し心に余裕が(笑)

結局、40分ほど?で無事カヤック終了

車に戻り、自転車用ウェアに着替え
(その後、早いタイムの皆さんの服装みると、自転車のウェアで、カヤックから登山まで着替えていない人が多かったです。あのお尻のパッドが入ったパンツで歩くの、気持ち悪くないのでしょうか??。ちなみに、シットオンカヤックは全身しぶきで濡れるので、なおさら一枚で通すのは厳しいかも)

着替えやらで15分程時間をロスして自転車部門スタート

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今大会、自転車が最も不安でした
ひたすら登りの約21km・・・

ロードバイクでなくマウンテンバイク、しかもほとんど練習してない
参加者の中で、自分の実力がどの程度なのか、まったくの未知数(汗)
(マウンテンバイクは、地元の自転車屋『虻徳』さんで、タイヤをスリックタイヤの1.9インチに変更してもらい、メンテナンスも依頼。親切に対応して頂きました)

凄い勢いで抜かしていくレーサーを横目に、マイペースでペダルを漕ぎます
すると、同じ位のペースですすむ人もちらほら
これならなんとかなるかも・・・

比較的緩やかの坂道が続き、中間地点の駒止めへに約1時間で到着

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カードスリットを済まして、核心地域の急登へGO

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ヘアピンカーブが続きますが、なんとか歩かず漕ぎ続けられました!

視界が開けると、海の向こうに男鹿半島

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森を抜けると一気に暑くなります

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大平山荘を過ぎると鉾立駐車場まで一踏ん張り

約2時間、無事鉾立駐車場に到着~

自分の予想タイムより早く、自転車ステージ約2時間ちょいでクリアできました(喜)

登山ステージへ続く

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平成26年4月、ココログ多趣味悠々から引っ越してきました。(旧ブログはリンクからどうぞ)

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